特許グループ
先輩スタッフに、日々の仕事の様子や入所のきっかけ、職場の雰囲気についてお話を伺いました。実際に働くからこそ見える、広江アソシエイツのリアルな声をご紹介します。
先輩スタッフに、日々の仕事の様子や入所のきっかけ、職場の雰囲気についてお話を伺いました。実際に働くからこそ見える、広江アソシエイツのリアルな声をご紹介します。
特許技術者として働いています。弁理士の元で、特許に関する書類の作成や、中間対応をしています。出社後、まずクライアントからの連絡と特許庁への書類の期限を確認します。その後、案件ごとに優先順位を付けて、書類作成、技術理解や論拠となる文献の読み込みや調査をします。打ち合わせのため、顧客企業に出張することもあります。
入社の最大の決め手は、勤務年数の長い人がとても多いことです。働きやすい環境なのだろうと思い入社しました。実際に入社して、想像以上に働きやすいと感じています。職場では各自に十分なスペースが用意されているため、集中して業務を行うことができます。各自の役割分担と責任が明確で仕事をしやすいです。また勤務時間に関しては、時間休の制度があり、助かっています。
各案件がそれぞれのお客様の大切な権利であるため、担当案件に特許査定がもらえたとき、安心するのと同時に達成感があります。
それぞれのスペースで仕事をしているため、職場は静かです。クライアントとの連絡、書類の期限管理、図面の作成、特許庁への提出等は、それぞれの担当者と一緒に行うため、職場は静かですが、チームみんなで作業をしているという感覚になります。
勤務時間が7.5時間で、仕事が立て込んでいる時を除き、ほとんど定時に帰宅できるため、プライベートの時間が十分に確保できます。
広江アソシエイツへの知的財産権に関するご相談・セミナーのお申し込みなど、お気軽にお問い合わせください。
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